いつも言うんだけど・・・
この仕事しか出来ないから体力が続く限りやるつもり・・と答えてます
60歳過ぎて家でノンビリしている歳でもないし、ましてやそんな身分でもないし、実際のところ65歳過ぎたら仕事など無いのが現実!
よくよく考えると65過ぎたら現役で出来る仕事など検討もつかない!
警備の仕事も辛いだろうし、やはり年金と蓄えで暮らすのが普通の人なのかな?
これからタクシーの就職をしたいなら、62歳までです
定年が65歳のタクシー会社が多く、62歳まででないと二種免許を自分で取得しないと行けなくなります。
一旦は、65歳で定年で、その後は、定時制で乗務が出来るから安心してください
その点タクシーは人によっては75歳ぐらいまで自分の体調次第で続けられる仕事だから、今となっては、非常に助かってる。
ネットで見つけた写真だけど・・・・
面白い写真なので・・ブログにしてみました
タクシーで夢見た時期もあった・・・・
札束が縦にして一度でいいから貰うのが”夢”だったけど。
きっと、この写真を観た人も全員同じことを考えるのかと・・撮った本人もそれが狙いかなぁ
借金なら、今でも直ぐに立つけど!・・・・ハハハ
200万ぐらいあれば、縦に立ちますよね!
そう言えば、タクシーで!お金で思い出したけど・・
最近、この数年は、酔っ払いが少なくなり、お金が、財布の忘れ物が少なくなったが・・・
10年前ぐらいは、一日1件は必ず忘れ物があった・・・
だから、必ず降車したときに、後部座席を見ないと・・・・時間のロスに繋がる。
お忘れ物はないように・・と言っても忘れるお客さんがいたなぁ・・・
忘れ物があると後が、面倒なのです・・・・
先ずは、直ぐに忘れ物を見つけたら営業所に連絡すること!
乗務中に連絡があると届けに行かなければいけないし・・・
連絡がなければ、帰庫したときに拾得物の報告書を書かなければいけないし・・・
だから・・・タクシーを始める初心者の方へ・・・・
必ず、後部座席をくまなく、見るようにした方がいいです。
自分のために、見るように癖をつける必要があります。
一日、30~40名ぐらいだから、首を回すよりもに体もひねり、柔軟体操を兼ねて、後部座席の下まで見るよう習慣にしましょう。
お声かけだけだと・・・絶対に忘れます
お客さんも、声だけでは、BGMとしか、考えてないので・・・・
返事だけ・・“ハイハイ”と言いながら、忘れる人が結構います。
それと・・乗務員さんへ、忘れ物は必ず、直ぐに、会社へ報告すること・・・
トラブルの原因になりかねないので・・・
もうすぐ、私の付待ちの番が廻ってきます。
では、次回に・・・
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